【元Google社員に学ぶ】仕事ができるように見せるウザスマートな作法8選

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ポータルサイトとはサイト紹介サイトでどんなコンテンツがあるのか

ポータルサイトとはインターネットにおける入り口のような存在で、一言でいえばサイト紹介サイトと説明できます。
現在のインターネットは、検索エンジンにアクセスしてキーワードで検索したり、SNSなどの投稿からリンクを辿って特定のページを開くといったアクセス方法が主流です。
ポータルサイトとはSNSがまだなかった時代に誕生したもので、例えばカテゴリ別にサイトを分類して紹介したり、リンクの掲載が行われていました。
リンクには、サイトの名前やどんなコンテンツを掲載しているかといった簡単な紹介が添えられており、クリックに応じてアップさせるカウンターが設置されているケースもありました。


ポータルサイトと一口にいっても、スタイルや掲載内容は様々でしたが、ウェブディレクトリと呼ばれる構造化されたリンクだったり、ニュースや辞書など様々です。
検索エンジンが顔のGoogleもかつてはポータルサイトだったといえますし、Yahooもポータルサイトとしての性格が強かったといえます。
今でこそ提供するサービスが多角化しており、単なるポータルサイトの括りでは説明できなくなっています。


現在ポータルサイトといえば、地域コミュニティーにおける地域別のコミュニケーションを提供する、プラットフォームを挙げることができます。
価値観が多様化する現代においても、同じ地域の人や同じ趣味を持つ人、同じ悩みを抱える人を求める傾向があります。
つまり、今のポータルサイトはそうした人達を繋げる存在、あるいは受け皿として機能しているといえるでしょう。


ポータルサイトの概念が一般的で通用していたのは、インターネットが大きな球体のようなイメージで、外から入って情報を手に入れる感覚があったからだと思われます。
インターネットが生活に溶け込みその一部となっている現在は、入り口にあたる存在がないので、ポータルサイトもまた存在感が薄まっています。
とはいえ、インターネットの初心者にYahooのようなサイトを紹介したり、使い方を説明するのは健在ですから、そういう意味では今もポータルサイトとして機能するサイトは健在です。

【元Google社員に学ぶ】仕事ができるように見せるウザスマートな作法8選
元Google社員であり、世界的に人気の作家でありコメディアンである、サラ・クーパーさんの著書『会議でスマートに見せる100の方法』をご紹介しつつ、「なぜそれがスマートに見えるのか?」をサトマイ独自の視点で解説します。
ただし、注意点としては、ここで紹介する裏技は、確かに仕事ができるようにみえるけど、やり過ぎるとウザイ、意識高い系をこじらせた人にみえてしまいます。
名付けて、ウザスマートな作法(ウザ・スマート・パフォーマンス)
「USP」です。取り扱い注意でお願いします。

2:08 1,「数字に強い」を演出する方法
4:44 2,スマートな具体例の出し方
6:04 3,みんなをハっとさせるスマートな鶴の一声
9:06 4,準備ゼロでスマートな聞き手になる方法
10:50 5,クリティカルな人だと思わせる方法
12:45 6,スマート質問に困った時のスマートな返し方
13:25 【番外編】オンライン会議でスマートに見せる方法
13:54 7,会議の最後でスマートに印象付けする方法
15:01 8,会議でヘマこいた時のスマートな対処法
16:46 NGシーン

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【関連動画】

【認知バイアス】クソリプする人は読解力よりも認知が歪んでいることが原因なんじゃない?説

★このチャンネルについて
確率・統計を使って世の中の謎を解く「リアル謎解き」を体験していただく、
教育エンターテイメント番組です。
発信者の個人的意見や考察が多分に含まれます。
正確な計算をすることや、個々の情報の精査には注力していません。
「おもしろい!」「賢くなった!」「スッキリした!」
というアハ体験をしていただくことを重視しています。

細かな言葉の定義、言い回し、誤字脱字、計算ミスは、発信者の責任ですが、
「謎解きのロジック」が分かれば、細部は訂正できるでしょう。
ということで、大目に見てもらえれば幸いです。

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サトウマイ:
ビジネス統計学の専門家、マーケティングリサーチャー

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↑統計学入門書を読む前に読む本

数学アレルギーから学生時代より文系の道に進むが、国立福島大学経済経営学類に入学後、統計学と出会い数学アレルギーを克服する。
在学中、株式会社野村総合研究所主催の「マーケティング分析コンテスト」入賞。卒業後、一般企業に就職するが、26歳で独立、データ分析・統計解析事業を始める。

企業向けに、データを正しく活用するマーケティングリサーチや需要予測調査をおこなうことで、見込み客の離脱率を改善し年間1,200万円の機会損失を解消したり、ダイレクトメールの送り方を変えて年間600万円の経費削減に貢献したり、”外さない”商品開発手法を体系化したりするなどの実績がある。

データの活用を通して意思決定コストを削減し、組織力をあげることを得意とする。
また、同様のテーマでの企業研修も行っている。
総務省からの依頼でもセミナーを開催し、参加者の満足度の高さから依頼のリピート率が100%になっている(2022年2月現在)。

学生や社会人向けには、データ分析をリアル謎解きとして楽しみながら学ぶことで、仕事の成果を上げたり、副業・起業するための実践的なトレーニングや、教材の開発・提供を行っている。

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