【沖縄本島近海】2023年05月01日 12時22分10秒(最大震度4 M6.0 深さ30km)地震録画

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ポータルサイトとはサイト紹介サイトでどんなコンテンツがあるのか

ポータルサイトとはインターネットにおける入り口のような存在で、一言でいえばサイト紹介サイトと説明できます。
現在のインターネットは、検索エンジンにアクセスしてキーワードで検索したり、SNSなどの投稿からリンクを辿って特定のページを開くといったアクセス方法が主流です。
ポータルサイトとはSNSがまだなかった時代に誕生したもので、例えばカテゴリ別にサイトを分類して紹介したり、リンクの掲載が行われていました。
リンクには、サイトの名前やどんなコンテンツを掲載しているかといった簡単な紹介が添えられており、クリックに応じてアップさせるカウンターが設置されているケースもありました。


ポータルサイトと一口にいっても、スタイルや掲載内容は様々でしたが、ウェブディレクトリと呼ばれる構造化されたリンクだったり、ニュースや辞書など様々です。
検索エンジンが顔のGoogleもかつてはポータルサイトだったといえますし、Yahooもポータルサイトとしての性格が強かったといえます。
今でこそ提供するサービスが多角化しており、単なるポータルサイトの括りでは説明できなくなっています。


現在ポータルサイトといえば、地域コミュニティーにおける地域別のコミュニケーションを提供する、プラットフォームを挙げることができます。
価値観が多様化する現代においても、同じ地域の人や同じ趣味を持つ人、同じ悩みを抱える人を求める傾向があります。
つまり、今のポータルサイトはそうした人達を繋げる存在、あるいは受け皿として機能しているといえるでしょう。


ポータルサイトの概念が一般的で通用していたのは、インターネットが大きな球体のようなイメージで、外から入って情報を手に入れる感覚があったからだと思われます。
インターネットが生活に溶け込みその一部となっている現在は、入り口にあたる存在がないので、ポータルサイトもまた存在感が薄まっています。
とはいえ、インターネットの初心者にYahooのようなサイトを紹介したり、使い方を説明するのは健在ですから、そういう意味では今もポータルサイトとして機能するサイトは健在です。

【沖縄本島近海】2023年05月01日 12時22分10秒(最大震度4 M6.0 深さ30km)地震録画
この動画はライブ配信の録画アーカイブです。
緊急地震速報を受信する10秒前から、10分間を記録しています。

▼強震モニタ放送 24 LIVEとは?
揺れの強さを表した振動レベルや波形を表示するソフトを見やすく配置し、いつでも確認できる放送です。
緊急地震速報を受信すると画面や音声でお知らせします。

▼チャットの利用について
他の視聴者とコミュニケーションが取れるようにチャットを有効化しています。
以下のルールを守りご利用ください。
1.他の方が不快になるようなコメント、キーワードを含まない。
2.不確定や嘘の情報を発言しない。
3.情報共有を行う場合は情報発信源を明記する。
※地震発生時は関係のないチャットを控えてください。

▼画面の見方について
・各地の地震計の波形:大きな揺れが来ると波形が大きくなります。
・地中カウント:地中に設置された地震計が反応すると、1カウント増加します。
・地表・地中地震計:揺れを青から赤で表しています。赤に近づくほど大きな揺れです。
・EEW 強震マップ:緊急地震速報を受信すると警報音や画面でお知らせします。
・各地の震度情報:地震発生後に各地の地震情報を表示し、読み上げを行います。
・雨雲レーダー:日本周辺の雨雲の様子です。赤に近づくほど強い雨が降っています。
詳しい情報はホームページに記載しています。

▼震度、マグニチュード、Galについて
こちらのサイトで詳しく説明されています。
・IMV Corporation – なるほど!地震計
https://www.imv.co.jp/pr/naruhodo/knowledge/
・気象庁 – 震度・マグニチュード・地震情報について
https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/faq/faq27.html
・防災科学技術研究所 – (最大)加速度・(最大)速度・計測震度について
https://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/topics/chuetsuoki20070716/pgav5v20070716.html

▼アーカイブのアップロードについて
震度4以上の緊急地震速報を受信すると、発生から10分間の録画をアップロードします。
※緊急地震速報の受信時に動画タイトルを決定します。

▼ナイトモードについて
午前0時から午前6時まで、画面を暗くするフィルターがオンになります。
警報画面には適用されません。
※緊急地震速報(警報)受信時は次回のナイトモード開始までオフになります。

▼リンク
・ホームページ
https://kyoshin-monitor.jimdofree.com/
・ツイッター

▼謝辞
この放送を行うにあたり、下記情報元よりデータを取得しております。
・防災科学技術研究所(NIED K-NET, KiK-net)
https://www.doi.org/10.17598/NIED.0004
・気象庁
https://www.jma.go.jp
・Yahoo! 天気・災害
https://weather.yahoo.co.jp
・NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news

▼使用ソフトウェアについて
この放送を行うにあたり、下記ソフトウェアを使用しています。
・Open Broadcaster Software
https://obsproject.com/ja
・Kiwi Monitor(こんぽ様)
https://kiwimonitor.amebaownd.com/
・JQuake(フランソワ様)
https://jquake.net/
・強震モニタ Extension(@kyomoniex様)
http://kyomoniex.web.fc2.com/
・P2P地震情報(P2PQuake development team様)
https://www.p2pquake.net/
・振動レベル(renit様)
https://renitapps.com/index.html
・FileKCC(KuriharaCam様)

・EarthquakeMap(kichi2004様)
https://software.kichi2004.jp/tag/earthquakemap/

配信機器 設置地点:長崎県

Kyoshin Monitor 24 Live
Japan Earthquake Monitor

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