【鬼畜縛り】滅・ポケモンセンター禁止マラソン~イッシュ2編~#9【ポケモンBW2】

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ポータルサイトとはサイト紹介サイトでどんなコンテンツがあるのか

ポータルサイトとはインターネットにおける入り口のような存在で、一言でいえばサイト紹介サイトと説明できます。
現在のインターネットは、検索エンジンにアクセスしてキーワードで検索したり、SNSなどの投稿からリンクを辿って特定のページを開くといったアクセス方法が主流です。
ポータルサイトとはSNSがまだなかった時代に誕生したもので、例えばカテゴリ別にサイトを分類して紹介したり、リンクの掲載が行われていました。
リンクには、サイトの名前やどんなコンテンツを掲載しているかといった簡単な紹介が添えられており、クリックに応じてアップさせるカウンターが設置されているケースもありました。


ポータルサイトと一口にいっても、スタイルや掲載内容は様々でしたが、ウェブディレクトリと呼ばれる構造化されたリンクだったり、ニュースや辞書など様々です。
検索エンジンが顔のGoogleもかつてはポータルサイトだったといえますし、Yahooもポータルサイトとしての性格が強かったといえます。
今でこそ提供するサービスが多角化しており、単なるポータルサイトの括りでは説明できなくなっています。


現在ポータルサイトといえば、地域コミュニティーにおける地域別のコミュニケーションを提供する、プラットフォームを挙げることができます。
価値観が多様化する現代においても、同じ地域の人や同じ趣味を持つ人、同じ悩みを抱える人を求める傾向があります。
つまり、今のポータルサイトはそうした人達を繋げる存在、あるいは受け皿として機能しているといえるでしょう。


ポータルサイトの概念が一般的で通用していたのは、インターネットが大きな球体のようなイメージで、外から入って情報を手に入れる感覚があったからだと思われます。
インターネットが生活に溶け込みその一部となっている現在は、入り口にあたる存在がないので、ポータルサイトもまた存在感が薄まっています。
とはいえ、インターネットの初心者にYahooのようなサイトを紹介したり、使い方を説明するのは健在ですから、そういう意味では今もポータルサイトとして機能するサイトは健在です。

【鬼畜縛り】滅・ポケモンセンター禁止マラソン~イッシュ2編~#9【ポケモンBW2】
ポケモンセンター禁止マラソンシリーズ第5弾!
劇的な展開でイッシュ警察の魔の手から逃れ、しばし穏やかな生活をしていたあなりすと一行。しかし2年の時を経てまた警察から追われることに。
果たして今度こそイッシュ警察から逃げ切ってヨーロッパに行くことができるのであろうか・・・

★滅・ポケモンセンター禁止マラソン再生リスト
https://bit.ly/3FPSem0

【滅シリーズでの補足】
・シリーズ第5弾ということもあり、今回は使えるポケモンの幅を増やす行為は基本的に解放しております。実際うまく使えるかは正直微妙です。
例1:本来はアイテムを持たせることができないが、「ニューラ」に「するどいツメ」を持たせて「ふしぎなアメ」を使用するなど。
例2:本来はお金を使うことができないが、スロットゲームコーナーで売られているポケモンをゲットするなど。
例3:強制加入ポケモンは幽閉可能とします。もちろん使ってもOKです。
例4:サファリゾーンは所持しているボールをサファリボールに引き換えて使用することができます。(マスターボールを引き換えたら捕まるまでOK)

【ルール詳細】
1.ポケモンセンター禁止
(自宅や回復婆さん等の施設も禁止)
2.フレンドリィショップ禁止
(自販機や漢方屋さん等、買い物全て禁止)
3.野生ポケモンで「たたかう」禁止
(ポケモンに出会ったら、即逃げor即ボールの2択)
4.道具を持たせること禁止
(たべのこし等、優秀なもの使えません)
5.バトルルールは「かちぬき」
(これだけで常軌を逸した難易度に・・・)
6.アイテム回収は合計15個まで
(見えている見えていないは関係なし)
7.トレーナー戦のアイテム使用は1対戦で3回まで
(プラスパワーやげんきのかけらを使うタイミングが重要)
8.戦闘と戦闘の間に使えるアイテムは3回まで
(とくに四天王など後半戦に猛威を振るうでしょう)
9.忘れオヤジ禁止
(秘伝技覚える→忘れさせるのループでPPが無限になるため)
10.当然何が起きてもノーリセット
(全滅した瞬間「はじめから」)
※その他、きのみの回収やトレーナーとの再戦など、基本的に僕が有利になることはすべて禁止です。(ルールに記載されていなくても多くの縛りがあります)

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