【LGBT法案】反対多数に関わらず部会長一任で可決。自民党炎上^0^;

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ポータルサイトとはサイト紹介サイトでどんなコンテンツがあるのか

ポータルサイトとはインターネットにおける入り口のような存在で、一言でいえばサイト紹介サイトと説明できます。
現在のインターネットは、検索エンジンにアクセスしてキーワードで検索したり、SNSなどの投稿からリンクを辿って特定のページを開くといったアクセス方法が主流です。
ポータルサイトとはSNSがまだなかった時代に誕生したもので、例えばカテゴリ別にサイトを分類して紹介したり、リンクの掲載が行われていました。
リンクには、サイトの名前やどんなコンテンツを掲載しているかといった簡単な紹介が添えられており、クリックに応じてアップさせるカウンターが設置されているケースもありました。


ポータルサイトと一口にいっても、スタイルや掲載内容は様々でしたが、ウェブディレクトリと呼ばれる構造化されたリンクだったり、ニュースや辞書など様々です。
検索エンジンが顔のGoogleもかつてはポータルサイトだったといえますし、Yahooもポータルサイトとしての性格が強かったといえます。
今でこそ提供するサービスが多角化しており、単なるポータルサイトの括りでは説明できなくなっています。


現在ポータルサイトといえば、地域コミュニティーにおける地域別のコミュニケーションを提供する、プラットフォームを挙げることができます。
価値観が多様化する現代においても、同じ地域の人や同じ趣味を持つ人、同じ悩みを抱える人を求める傾向があります。
つまり、今のポータルサイトはそうした人達を繋げる存在、あるいは受け皿として機能しているといえるでしょう。


ポータルサイトの概念が一般的で通用していたのは、インターネットが大きな球体のようなイメージで、外から入って情報を手に入れる感覚があったからだと思われます。
インターネットが生活に溶け込みその一部となっている現在は、入り口にあたる存在がないので、ポータルサイトもまた存在感が薄まっています。
とはいえ、インターネットの初心者にYahooのようなサイトを紹介したり、使い方を説明するのは健在ですから、そういう意味では今もポータルサイトとして機能するサイトは健在です。

【LGBT法案】反対多数に関わらず部会長一任で可決。自民党炎上^0^;
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反対します
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=4852
2023-05-12 15:21:56

▼きょう5月12日金曜の午後3時から、自由民主党本部にて以下の合同会議が開かれています。
「内閣第一部会・性的マイノリティに関する特命委員会合同会議『性的指向及び性同一性の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案」(議員立法)について条文審査」。

 わたしはすでに挙手をして、まもなく発言の機会が来ます。
 この法案に明確な反対を表明します。
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明確な、強固な、反対を表明しました
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=4853
2023-05-12 15:45:47

たしの反対発言を引用しながら「反対に同意」と言う議員もいれば、同じくわたしの反対意見を引用して「もぅ、この法案に一任しよう」という巻き返しの議論も出ています
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=4854
2023-05-12 16:34:45

激突・・・
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=4855
2023-05-12 16:56:01

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反対議員18、賛成議員11、反対議員が過半数を制したにもかかわらず、「ひな壇に一任」をあろうことか強行しました。わたしはその場で「一任を認めません」と発言しました
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=4856
2023-05-12 17:29:37

▼反対、賛成の数は、発言した議員のそれぞれの内容から、護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) の山谷えり子・常任幹事がカウントしたものです。
 山谷さんの許可を得て、公表しています。

▼明確な賛成はもっと少なかったという意見もあります。新潟の高鳥代議士は「賛成したと言えるのは10人まで」という見解です。
 山谷さんは反対派ですが、公平なひとなので、どっちつかずの意見の議員を、あえて反対派に入れず、「どちらかと言えば賛成」とカウントしたのかもしれません。

▼反対の発言がわたしを含めて18議員、賛成議員が10~11、いずれにせよ反対派が多数なのは間違いありませぬ。
 わたしは、一任をしていませんし、一任は成立したとはとても言えません。

▼ひな壇、すなわちこの法案を政府と作成してきた側は、賛成、反対の採決をとっていません。
 それは、自由民主党には「全員一致したときに、一任が成立する」というルールがあるからです。
 国会審議での採決とは違います。
 国会での、いわゆる「強行採決」ではなく、同じ党内の議論の場で、強行で「一任を取り付けた」と主張するのは、見たことがありません。
 自由民主党の今後に、深刻な打撃となるでしょう。
 しかも「一任することに賛成が多数派だったから、少数派の反対を押し切った」のではなく、それとは真逆に「一任することに反対する議員が過半数を占めているのに、少数である賛成派の議員で押し切った」のが、何のバイアスもかけない事実です。
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和田 政宗@wadamasamune 午後6:20 · 2023年5月12日

党の「内閣第一部会・性的マイノリティに関する特命委合同会議」で「理解増進法」の条文審査が。

私は法整備が必要かを含め議論を継続すべき、今日決めるのは反対と主張。

反対15、賛成10、中間3。

役員が議論を打ち切り「一任願いたい」と。
私や何人もが反対。
その中、部会長が「一任された」と

今日の会議の運営はあまりにおかしい。

部会長一任は、原則全会一致。それがダメなら多数決。
反対が多いのに「一任」は、党内手続きであり得ない。

自民党のガバナンスが崩れていく。

これでは、反対が多くても執行部が押し切れば、有権者・支持者に託された我々の意見は関係ないということになる


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自民、LGBT法案一任 異論相次ぐ 与野党協議経て広島サミット前に国会提出へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebee00dcb861ba8423b857160252891cb6ac1c2d
5/12(金) 20:32

自民党は12日、党本部で性的マイノリティに関する特命委員会と内閣第1部会の合同会議を開き、LGBTなど性的少数者への理解増進を図る法案を特命委の高階恵美子委員長と内閣第1部会の森屋宏部会長に対応を一任した。保守系議員の一部は反対したが、幹部側が押し切った。法案は19日に広島市で開幕する先進7カ国首脳会議(G7広島サミット)の前に国会に提出される見通しとなった。
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長尾たかし・前衆議院議員@takashinagao 午前10:49 · 2023年5月13日
もはやLGBT法案の中身の議論ではなく、

これまでの議論で通算して、

反対慎重の意見が58
賛成推進の意見が31

なのに、なぜ否決されないのかを
徹底追求した方が良い!

民主主義を否定するのか!!


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