マイルCS、ソダシは牡馬相手で?~文ちゃんの競馬予想

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ポータルサイトとはサイト紹介サイトでどんなコンテンツがあるのか

ポータルサイトとはインターネットにおける入り口のような存在で、一言でいえばサイト紹介サイトと説明できます。
現在のインターネットは、検索エンジンにアクセスしてキーワードで検索したり、SNSなどの投稿からリンクを辿って特定のページを開くといったアクセス方法が主流です。
ポータルサイトとはSNSがまだなかった時代に誕生したもので、例えばカテゴリ別にサイトを分類して紹介したり、リンクの掲載が行われていました。
リンクには、サイトの名前やどんなコンテンツを掲載しているかといった簡単な紹介が添えられており、クリックに応じてアップさせるカウンターが設置されているケースもありました。


ポータルサイトと一口にいっても、スタイルや掲載内容は様々でしたが、ウェブディレクトリと呼ばれる構造化されたリンクだったり、ニュースや辞書など様々です。
検索エンジンが顔のGoogleもかつてはポータルサイトだったといえますし、Yahooもポータルサイトとしての性格が強かったといえます。
今でこそ提供するサービスが多角化しており、単なるポータルサイトの括りでは説明できなくなっています。


現在ポータルサイトといえば、地域コミュニティーにおける地域別のコミュニケーションを提供する、プラットフォームを挙げることができます。
価値観が多様化する現代においても、同じ地域の人や同じ趣味を持つ人、同じ悩みを抱える人を求める傾向があります。
つまり、今のポータルサイトはそうした人達を繋げる存在、あるいは受け皿として機能しているといえるでしょう。


ポータルサイトの概念が一般的で通用していたのは、インターネットが大きな球体のようなイメージで、外から入って情報を手に入れる感覚があったからだと思われます。
インターネットが生活に溶け込みその一部となっている現在は、入り口にあたる存在がないので、ポータルサイトもまた存在感が薄まっています。
とはいえ、インターネットの初心者にYahooのようなサイトを紹介したり、使い方を説明するのは健在ですから、そういう意味では今もポータルサイトとして機能するサイトは健在です。

マイルCS、ソダシは牡馬相手で?~文ちゃんの競馬予想
「文ちゃんの競馬予想」は、JRAのGⅠなどのレースにおいて、各馬のデータを分析(評価)して、予想するものです。
基本的には、当レースの傾向と各馬の買い目、不安材料などの評価をし、軸馬、穴馬を狙って予想します。
方向的には、「理にかなった予想!」を目指し、「競馬トーク」を皆さんと楽しく出来れば、と思ってます。
加えて、予想ソフト「ウインホース」を参考に独自の視点(競馬歴50年)から、評価検討をしていきます。
 過去の武勇伝としては
1994年7月、週刊誌の「週刊ポスト」における「POST競馬勝ち抜き戦」に自作のコンピユータ予想を引っ提げて挑戦。1回戦を見事に勝ち上がる。
1994年9月、2回戦も勝ち、12月の「有馬記念」で決勝大会。そこに残ったのが、作家の安部譲二さん、ミュージッシャンの忌野清志郎さんと、私の3人。
そこでは、安部譲二さんが優勝したのですが。ご褒美の翌年の英国ダービー観戦を仕事の都合でキャンセル。運よくタナボタでそのお鉢が私に周っててきた。
1995年6月、エプソム競馬場で「英国ダービー」観戦。ラムタラの勝った馬連を見事に的中!しかも、全7レース中、6レースを当てた。ほこほくで帰国したわけです。
競馬!武勇伝
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