航空写真家 ルーク・オザワと鉄道写真家 長根広和がEOS R7で撮った!フルサイズのトップユーザー達は最新APS-Cミラーレス機をどう評価する?【THREE 7連動対談 第1回】
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ポータルサイトとはサイト紹介サイトでどんなコンテンツがあるのか
ポータルサイトとはインターネットにおける入り口のような存在で、一言でいえばサイト紹介サイトと説明できます。
現在のインターネットは、検索エンジンにアクセスしてキーワードで検索したり、SNSなどの投稿からリンクを辿って特定のページを開くといったアクセス方法が主流です。
ポータルサイトとはSNSがまだなかった時代に誕生したもので、例えばカテゴリ別にサイトを分類して紹介したり、リンクの掲載が行われていました。
リンクには、サイトの名前やどんなコンテンツを掲載しているかといった簡単な紹介が添えられており、クリックに応じてアップさせるカウンターが設置されているケースもありました。
ポータルサイトと一口にいっても、スタイルや掲載内容は様々でしたが、ウェブディレクトリと呼ばれる構造化されたリンクだったり、ニュースや辞書など様々です。
検索エンジンが顔のGoogleもかつてはポータルサイトだったといえますし、Yahooもポータルサイトとしての性格が強かったといえます。
今でこそ提供するサービスが多角化しており、単なるポータルサイトの括りでは説明できなくなっています。
現在ポータルサイトといえば、地域コミュニティーにおける地域別のコミュニケーションを提供する、プラットフォームを挙げることができます。
価値観が多様化する現代においても、同じ地域の人や同じ趣味を持つ人、同じ悩みを抱える人を求める傾向があります。
つまり、今のポータルサイトはそうした人達を繋げる存在、あるいは受け皿として機能しているといえるでしょう。
ポータルサイトの概念が一般的で通用していたのは、インターネットが大きな球体のようなイメージで、外から入って情報を手に入れる感覚があったからだと思われます。
インターネットが生活に溶け込みその一部となっている現在は、入り口にあたる存在がないので、ポータルサイトもまた存在感が薄まっています。
とはいえ、インターネットの初心者にYahooのようなサイトを紹介したり、使い方を説明するのは健在ですから、そういう意味では今もポータルサイトとして機能するサイトは健在です。
航空写真家 ルーク・オザワと鉄道写真家 長根広和がEOS R7で撮った!フルサイズのトップユーザー達は最新APS-Cミラーレス機をどう評価する?【THREE 7連動対談 第1回】
航空写真家 ルーク・オザワ、鉄道写真家 長根広和。それぞれのジャンルの第一線で活躍を続けるお二人はフルサイズ機をメインに撮影されています。そのルークさん、長根さんに最新のミラーレスAPS-C機「EOS R7」を使っていただき、同機の特徴や使いこなしについて伺いました。
30コマ/秒の高速連写、自動水平補正といったEOS R7の特徴はもちろん、航空写真、鉄道写真におけるEOS R7を活かした撮影テクニック、ベストマッチの“推しレンズ”まで、多数の作品を交えつつ熱く語り合います。
デジタルカメラマガジン10月号の企画「THREE 7」連動動画です。合わせてお楽しみください。
製作協力:キヤノンマーケティングジャパン株式会社
0:00 航空写真家 ルーク・オザワ、鉄道写真家 長根広和が最新ミラーレスAPS-C機で撮った
0:55 30コマ/秒の高速連写 “鉄道写真ってコマ速は速いほどいいの?”
2:55 APS-Cセンサーによる1.6倍の画角
5:08 深い被写体深度を活かした絵作り
6:45 強力なトラッキング機能
10:18 自動水平補正 “意識してもやってしまうクセまで対応”
11:49 ルークさん、長根さん、もっと作品見せてください!
13:33 EOS R7と組み合わせるオススメレンズは?
■キヤノン EOS-R7製品情報
https://cweb.canon.jp/eos/lineup/r7/
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#EOS_R7 #ミラーレスカメラ