【松原タニシの恐味津々】#41&#42「 松原タニシ × 酒井くにお・とおる師匠」対談 切り抜きまとめ
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ポータルサイトとはサイト紹介サイトでどんなコンテンツがあるのか
ポータルサイトとはインターネットにおける入り口のような存在で、一言でいえばサイト紹介サイトと説明できます。
現在のインターネットは、検索エンジンにアクセスしてキーワードで検索したり、SNSなどの投稿からリンクを辿って特定のページを開くといったアクセス方法が主流です。
ポータルサイトとはSNSがまだなかった時代に誕生したもので、例えばカテゴリ別にサイトを分類して紹介したり、リンクの掲載が行われていました。
リンクには、サイトの名前やどんなコンテンツを掲載しているかといった簡単な紹介が添えられており、クリックに応じてアップさせるカウンターが設置されているケースもありました。
ポータルサイトと一口にいっても、スタイルや掲載内容は様々でしたが、ウェブディレクトリと呼ばれる構造化されたリンクだったり、ニュースや辞書など様々です。
検索エンジンが顔のGoogleもかつてはポータルサイトだったといえますし、Yahooもポータルサイトとしての性格が強かったといえます。
今でこそ提供するサービスが多角化しており、単なるポータルサイトの括りでは説明できなくなっています。
現在ポータルサイトといえば、地域コミュニティーにおける地域別のコミュニケーションを提供する、プラットフォームを挙げることができます。
価値観が多様化する現代においても、同じ地域の人や同じ趣味を持つ人、同じ悩みを抱える人を求める傾向があります。
つまり、今のポータルサイトはそうした人達を繋げる存在、あるいは受け皿として機能しているといえるでしょう。
ポータルサイトの概念が一般的で通用していたのは、インターネットが大きな球体のようなイメージで、外から入って情報を手に入れる感覚があったからだと思われます。
インターネットが生活に溶け込みその一部となっている現在は、入り口にあたる存在がないので、ポータルサイトもまた存在感が薄まっています。
とはいえ、インターネットの初心者にYahooのようなサイトを紹介したり、使い方を説明するのは健在ですから、そういう意味では今もポータルサイトとして機能するサイトは健在です。
【松原タニシの恐味津々】#41&#42「 松原タニシ × 酒井くにお・とおる師匠」対談 切り抜きまとめ
MBSラジオで放送され、番組公式You Tubeチャンネルでも配信されている『松原タニシの恐味津々』の# 41と# 42を切り抜いてまとめました。
ゲストは松竹芸能の最高齢コンビ、酒井くにお・とおる師匠のお二人です。
1970年、兄弟でコンビを結成。
最初は「コント・コマーシャル」の芸名で、東京を拠点として活動。1974年より「酒井くにお・とおる」に改名し、関西に活躍の舞台を移します。
それに合わせて、芸風もコントから漫才に転向し、客いじりと自虐的なボヤキを取り入れた安定感溢れる舞台で、現在も劇場などで多くの人に笑いを届けています。
今回は・・・
「幼少期の酒井師匠が出会った、ある妖怪について語る!」
「そして師匠の故郷で行われていた「土葬」の実態とは?」
「師匠がお笑いを目指したきっかけは今では考えられないこと!?」
「数々の経験をしてきたお二人が1番怖かったロケとは?」
「恐怖or爆笑?多くを見てきた2人が劇場エピソードを披露!」
「松竹イチ恐い?くにお師匠が仕掛けた衝撃のイタズラとは!」
などなど、盛りだくさんの内容となっています。
また、最後には師匠からタニシさんに向けて”人生のアドバイス”も語っていますので、ぜひ最後までお楽しみください。
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