【SEO】2022年5月のコアアップデートで、悪影響を受けたサイトの特徴やジャンル別の変動例を紹介(続報)
【SEO】2022年5月のコアアップデートで、悪影響を受けたサイトの特徴やジャンル別の変動例を紹介(続報)
速報

2022年5月25日のコアアルゴリズムアップデートの続報です。

この撮影時点でロールアウトは完了していません(※約1週間後のデータです)
検索順位や流入数の増減したサイトの特徴や悪影響があった場合の考え方や施策のヒントをお伝えします。

※必ずしも、動画で紹介している施策が要因となって検索順位が変化したとは限りません。この動画はあくまでひとつの仮説としてご視聴ください

Search quality evaluator guidelines
https://static.googleusercontent.com/media/guidelines.raterhub.com/ja//searchqualityevaluatorguidelines.pdf

コンテンツの品質とは記事だけを意味しない、サイト全体を見てGoogleは品質を判断する

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【2022年】正しいSEO対策とは?SEOの基本施策をわかりやすく解説

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◾︎過去のGoogleコアアルゴリズムアップデート情報

2021年6月速報:https://youtu.be/vur81KPQt_U
2021年6月分析結果:https://youtu.be/c1uSH95HMxQ
2020年12月速報:https://youtu.be/F-AbTj-glZE
2020年12月分析結果:https://youtu.be/v8wWRusSaXQ
2020年5月速報:https://youtu.be/Cwfr3qu_PkY

▼目次▼
0:00 オープニング
0:10 とある脱毛系サイトの検索順位
0:25 現状わかっていること(まだ変動中)
0:50 アップデートの前から多少変動していた
1:34 順位変動したサイトの例
2:21 【悪影響を受けたサイト】メンテナンスされていない(ように見える)
3:15 【悪影響を受けたサイト】運営元や連絡先が明確でない
4:18 【26位→12位】検索順位が上がった事例
5:44 コンテンツ品質を知る上で参考になる情報源
6:30 ジャンル別の変動例
6:55 ポジティブなサイトの3つの傾向
7:26 下落したサイトの事例
7:44 逆に検索順位が安定しているサイト
7:57 水関連クエリの事例
8:35 医療系、辞書型のサイトは下落
8:58 コンテンツの中身は変わらないが、上位表示しているサイト
9:18 金融系のメディア
9:42 途中報告(まとめ)

■出演者情報
〇副島 啓一(そえじま けいいち)
株式会社Faber Company 取締役

兵庫県尼崎市出身。東京大学工学部システム創成学科(PSI)卒業後はITベンチャー畑に進み、2007年、モバイル系ベンチャー企業に入社。2011年、企業の人材発掘支援を行う株式会社SOOLにて国内初の新卒スカウトサイト「Iroots」を起ち上げ、2014年、エン・ジャパン株式会社に事業売却。当社には2013年より参画し、2014年、株式会社Faber
& Technologyを起ち上げ、代表取締役社長に就任。2016年3月、当社取締役就任。アーリーステージのビジネス起ち上げを得意とする。
※共同研究による共著論文(IEEE BigData 2018 Workshop:
https://ieeexplore.ieee.org/document/8621950
※登壇一例(第10回 テキストマイニング・シンポジウム明治大学高木研究室での講義)http://www.ieice.org/~nlc/tm10p.html

〇小丸 広海(こまる ひろみ)
株式会社Faber Company SEOエキスパート

前職でSEOに出会い2010年にFaber Company入社し10年以上SEOに携わり続けてきた専門家。
内部SEO対策を中心にUX設計・セミナー講師などの職務を受け持ち、最新情報に加えクライアントの生の相談を元に培った深い知見を使いコンサルタント・SEO顧問として現在も活動中。SEOコンサルタントとして分析してきたWebサイトを750を超える。

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▼その他ご相談、お問合せ
mieruca-channel@fabercompany.co.jp